| 【2:943】ネ申すぎるコピペを集めまくるスレ 31th | |
- 1 名前:もしauchの名無しがドラッガーの『マネジメント』を読んだら 2011/07/03(日) 02:58:01 ID:rIDEcTDUO
- 1、コピペを楽しもう
2、コピペに関する会話を楽しもう 3、楽しませてもらった分のコピペを自ら貼ろう 4、みんな楽しい! 5、スルースキル持参 楽しむ事を第一に。 あれがスレチこれがスレチなどと言う前にコピペを貼りましょう。(^o^)/ 前スレ ネ申すぎるコピペを集めまくるスレ 30th http://bbs.qwe.jp/test/read.cgi/auch/1300657421/
- 934 名前:名無しはミタ :2012/02/01(水) 05:07:41 ID:NEtcRRaIO
- 710 名前:わんにゃん@名無しさん[sage] 投稿日:2012/01/29(日) 11:51:30.79 ID:4VmgEoB6
去年の初夏、うちの父親が急死した。 そして、晩秋に仔猫が迷い込んできた。動物好きが多い地域で、何とかして仔猫をうちに飼わせようとしてか、「きっとお父さんの生まれ変わりよ」と言うおばさんが多い。 もちろん、私はきっぱりと否定した。 「やめてください、失礼な。こんな可愛い子が父のはずありません!」 と、いうわけで仔猫は今こたつでぬくぬくしているのだが、結局一番失礼なのは誰だろう?
- 935 名前:名無しはミタ :2012/02/01(水) 05:44:00 ID:NEtcRRaIO
- 503 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2012/01/28(土) 17:05:16.43 ID:mL5meIe3
昨日の夜、帰り道の近所でうちと同じ黒猫が 走りまわってて「おうおう。野良くん、元気がいいね!」なんて話しかけて 家帰ったら「おい、猫おらんぞ!」と父親に言われまさかと思ったけど そのまさかだった。真っ暗真っ黒で全然分からなかった 2時間位脱走してた。 遠くまで行ってなくてよかった…。
- 936 名前:名無しはミタ :2012/02/02(木) 21:59:26 ID:QTyQAVJQO
- >>932
迷わずべをハメタ
- 937 名前:名無しはミタ :2012/02/02(木) 22:24:08 ID:3xtJ64ME0
- 935が全くわからん。
ナポリタン系?
- 938 名前:名無しはミタ :2012/02/02(木) 23:04:35 ID:sdNd7mvo0
- 帰り道のネコが自分のネコだったって話じゃないのかな
- 939 名前:名無しはミタ :2012/02/03(金) 19:20:42 ID:M9o68IjYO
- ナポリタン系って何属性www
- 940 名前:名無しはミタ :2012/02/03(金) 23:38:18 ID:v1dV6YfgO
- はいはい釣り釣り
- 941 名前:名無しはミタ :2012/02/06(月) 01:29:27 ID:x41pN8mE0
- 333 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/01/16(土) 07:46:26
ときは8月、黒海沿岸の町。雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。 人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。 その町へ、一人の旅人がやってきた。そして町に一つしかないホテルに入ると、 受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。 ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。 肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロの借金を返した。 養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。 販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる 町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、 たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。 ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣をカウンターの元の位置に置いた。 ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って 100ユーロ紙幣をポケットにしまいこみ、町を出て行った。 誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。
- 942 名前:名無しはミタ :2012/02/06(月) 01:30:20 ID:x41pN8mE0
- 「この写真の男に何か見覚えはありませんか」
そう言われて差し出された写真を受け取る手がかすかに震える。 あや子はその眼を見た瞬間に6年前の忌々しい出来事を思い出していた。 かつては魅力的だとも勘違いしたずる賢い狐のような切れ長の眼、 高校時代の同級生、酒井慎一に間違いない。 今よりも40キロは太っていたあや子が、 卒業直前にひっそりと酒井の机の中に忍ばせたラブレターを クラスじゅうにさらけ出し笑いものにした男だ。 「どうかいたしましたか」 「あっ、いえ……この人、何したんですか」 「区内で起きている連続コンビニ強盗の犯人です。 逃走に使ったと思われる原付が、まあ盗難車ですけどね、 それがこの辺りで見つかったものですから、目撃情報等あたっている最中です」 何度も同じ説明をしているのだろう、刑事はやや早口で面倒くさそうに説明した。 ケチな男。あや子は写真をまじまじとみつめながら考えた。 こんなにはっきりと顔が映っているのだから放っておいてもすぐに捕まるだろう。 だがこれは酒井に対してささやかな復讐を果たす絶好の機会、逃す手はない。 「見たことある、気がします」 「本当ですか。いつ、どこでですか」 「あの、このあたりでリヤカーを引いて空き缶とかを集めている人たちいますよね。 そういう人たちと一緒にいて、若い人もいるんだなって思ったので覚えているんです」 「そのホームレス連中と一緒にいた若い男がこの写真の男なのですね」 「すごく似ているって気がします。 直接そういう人たちに聞いてまわってみてはどうでしょうか」 「わかりました。ご協力に感謝します」 そう言って足早に去っていく刑事の背を横目で見送りながら、 あや子は思わず呟いた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 943 名前:名無しはミタ :2012/02/06(月) 01:32:37 ID:x41pN8mE0
- 292 :チラシ:2008/11/11(火) 03:53:28 ID:eVTW5Vi4O
友よ オタ観光に来たらしい外国人に 「○○(作品名)のフィギュアとかはどこで買えるか」と英語で話しかけられて 「日本に来たなら日本語喋れや。道訪ねるぐらいガイドブックに載ってんだろ」 はないだろ 相手は全然日本語わかんないみたいだったけど態度で何か察したように もういいですみたいに去って行くのが可哀想だったじゃないか 俺が教えてやったけど 甘やかすな、とか郷に入っては郷に従え、とか怒ってたが みんながみんなお前のように日本語ペラペラで日本に住みついちゃう程 オタ心燃やしてたらキモイだろ
|